2006年12月18日

クラブワールドカップ

またもや南米が勝利。
インテルナシオナル 1−0 バルセロナ
今回ばかりは欧州王者が勝つだろうと言われてみましたが、
「試合はやってみないと分かりませんね〜」
・・・
↑上戸彩これ言い過ぎでしょ!?(笑)

どーも、久しぶりの登場からブラック●★■なオオチャンです。
それにしても日テレ泣かせの結果になってしまいました〜。
総集編なんか完全にバルサ寄りの感じで・・・。
ただ勝負強いですね〜南米は!チャンスを全然見逃さない。
アレシャンドレなんか17ですよ!!ビックリっす!(☆_☆)
さすがサッカー王国ブラジルですね!

しかし!!オオチャン的MVPは!?ちなみに正式にはデコだよ(笑)

2006年07月22日

オシムよ、森本をみよぉ!

今日の記事

世間はオシムで騒がしいですが、コチラは森本フィーバー。

あ、その前に"森本"について。
簡単に言うとJリーグ最年少得点記録を持っている注目の18歳。
今振り返ってみるとジーコが注目しなかったのは結構謎。

その森本。オシムフィーバーの中、イタリアのセリアAに挑戦する事が決定。
移籍先はカターニア。昨季、セリエB(2部)からセリエAに復帰復帰したチームです。
移籍はレンタルで期間は一年間とのこと。

しかし、彼にはイングランドのルーニーやフランスのアンリのように絶対的なストライカーになって欲しいですよね!
(ルーニーはあんまりそこまでじゃないですけど、年齢が近いのでw)
そのためにも、海外で活躍して、ビッククラブに移籍して、大活躍・・・・・。
そんな日は果たしてくるのでしょうか?

(余談ですが、ヒデが在籍していたビッククラブといえばローマ。それよりビックなミラン・インテル、リーグは違いますがチェルシー・バルサ・マンU・アーセナルとかで活躍して欲しいですよね〜!あ、そうそう。稲本は昔アーセナルにいたんですよ!あんまり出場できませんでしたがw)

ツブヤキ。
「ゴールが見えたらすかさずシュートを狙える選手になって欲しい!」

2006年07月14日

ジダン問題は、どこに行きつくのか?

ああ、そういえば最近更新忘れがちだなぁ・・・・。なオオチャンですw
いやぁ、一応生きてはいるんですが・・・・生きている心地はしないw
なんか日々の生活が忙しくてぶっ倒れそうです。
ケド、ぶっ倒れてませんのでご安心をw
ま、ぼちぼちコメントとかでハッパかけてくださいな、ボイスコメントもあるし!
(How to use the Voice Comment!)
どちらにしても、夏休みは楽しめたら・・・・・いいなぁ〜・・・・。


じゃ、本題に。

2006年07月10日

W杯はイタリア優勝、でもMVPは頭突き魔

今日の記事

世界が感動したサッカーW杯もイタリアの優勝で幕を閉じました。
ま、一応優勝予想が当たってウレシ〜(*^_^*)
で、やっぱりデルピエロですよ!MVPは!といいたいのですがw
まず、MVP候補の中に入ってないw

さて、今大会イタリアは大会期間中たったの2失点!
しかも、相手に入れられたゴールはジダンのPKのみ!
そんなディフェンスと支えたキャプテンカンナバーロがMVP最有力だと思っていたのですが。
どうやら現実は違うようで。
あ、そうかぁ、イタリアのボランチでピエロ・・・・じゃないピルロか!と思ったがそれも違う。
じゃあ、大会得点王でいいじゃん、クローゼで。と思ったがコレもちがう。

じゃあ、いったいMVPはだれなんだぁ・・・

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2006年07月07日

上川徹、広嶋禎数両審判が世界に認められる

今日の記事

サッカーW杯の話題が続きますが、今日はこんな話題。
日本人として派遣されている、主審の上川さんと副審の広嶋さん。
彼らが、なんと、日本人初の快挙(!)を成し遂げるんです!

なんと、3位決定戦の主審を務める事が決定!
(あ、決勝じゃないのか・・・。)
そんな事いわないwコレはホントにすごいことなんですよ〜!
(へぇ〜。でも、決勝トーナメントで主審なんて、カッコいいねぇ!)
でしょ!?主審の中の主審、世界最高峰の主審なんですよ!
しかも、対戦カードはドイツとポルトガル!こりゃ、しびれるわw
(だよね〜!ドイツ的にも最後こそ地元で勝利したいところだし・・・)
ポルトガルは40年ぶりの3位がかかってるんです。
だから、相当激しい戦いになることは間違い無さそうです。
(そんな中での主審決定かぁ!スゲー!)
コレぐらい選手のほうも頑張って欲しかったょ!!

2006年07月05日

デルピエロが日本に奇跡をもたらす!?

今日の記事

サッカーW杯準決勝、イタリアVSドイツ。
結果はやはりオオチャン的優勝候補No.2のイタリアが2-0で勝利。
やはり、デルピエロさんは違うね。奴はやっぱりお祭り男さ。
彼のゴールがドイツを奈落のソコへ突き落としたんだ!

あ、べつにドイツが嫌いなわけじゃなくてw

ただただイタリアが好きなんですよ。(ま、一番はイングランドですが!)

で、この試合大活躍したデルピエロ。
実は、彼は試合前にある事をしていたんです。それは・・・・

このあと、デルピエロの感動物語! 【続きを読む】

2006年07月03日

ヒデ〜!!!

今日の記事

サッカー日本代表でW杯1次リーグ敗退組ベストイレブンにも選ばれた中田英寿(29)選手。
彼が、突然の「現役引退」宣言をしました。

前々から"代表引退"のうわさはありましたが、まさか現役にまでピリオドを打つとは・・・・。
ドイツへの移籍、フィオレンティーナへの復帰など、いろいろな選択肢があったのに・・・。

彼のプレースタイル、考え方は日本で唯一世界に通用するものだったように思えます。
それだけにとっても残念でありません。

「じゃ、いったいどうして引退なのよ!?中田!?」と思って、nakata.netにアクセスしてるのですが・・・。
やっぱりつながらないみたいでw ま、仕方ないですね(^_^;)

とにもかくにも残念なニュースでなりません。今後の動向・発言に注目です!

2006年06月28日

ジダン、有終の美を飾るのか

今日の記事

サッカーW杯、フランス - スペイン。
今大会絶好調のスペインに対して、ぎりぎりで予選通過を決めたフランス。
試合前の予想ではスペイン有利の声が大きかったんですよ、僕の周りでは。

しかし、実際は・・・・・。
フランス代表、と呼べるのはあと少し、となったあのジダンが大活躍。
今大会を最後に代表引退を宣言しているんですが、そうとは思えない足裁き。
(最後に体力を取っておいた点はあるがw)
後半ロスタイムには自らドリブルで切り込んでゴール。まさに美しかった(*^_^*)
今大会、輝きを失っていた(むしろ2年ぐらい前から!?)彼がついに復活!?
ほんとに次の試合が楽しみで仕方がないです!

そして・・・・。次の相手はブラジル!!
ココはあえてフランスの勝利を予想。
ここにきてもブラジルの調子はまだ上がってきていない。(ロナウドはいいけど)
フランスは上向き。とくに中盤のビエイラが最高にいいんですよ。
だから、ここはフランスで。

でも優勝はイングランドで。w

ツブヤキ。
「だって、ジェラードすきなんだもん♪」

2006年06月27日

オシムの側近は!?

今日の記事

サッカーW杯で、日本はグループリーグ敗退になってしまいました。
そして、まだ、大会期間中なのに次期監督候補。
世の中の流れは本当に速いなぁ、と感じてしまいますよ。

さて、その次期監督候補になっているオシム氏。
彼が、川淵CAPの失言後、初めてコメントを発表しました。

「4年は長すぎる。私の考えでは2年プラス2年で、将来的に
次の代表監督になる日本人を私に付けることだ」

ま、こういうわけで、側近が欲しいらしいんです。

じゃ、せっかくだし、その側近を予想しよう! 【続きを読む】

2006年06月26日

オレは、天才だw

FIFAW杯公式サイトで、1次リーグで敗退したチームの『敗退組ベストイレブン』が発表された。
メンバーは以下のとおり。

GK:
ペトル・ツェヒ(チェコ)
DF:
エマヌエル・エブエ(コートジボワール)、ロベルト・コバチ(クロアチア)、ネマニャ・ビディッチ(セルビア・モンテネグロ)、イ・ヨンピョ(韓国)
MF:
中田英寿(日本)、ドワイト・ヨーク(トリニダード・トバゴ)、トマス・ロシツキ(チェコ)、パベル・ネドベド(チェコ)
FW:
ディディエ・ドログバ(コートジボワール)、マテヤ・ケジュマン(セルビア・モンテネグロ)
控え選手:川口能活(日本)、ラディ・ジャイディ(チュニジア)、ロベルト・アクーニャ(パラグアイ)、ダド・プルショ(クロアチア)


ほれっ!日本人選手が2人選出されとるじゃろ!?(←誰?)

やっぱオレ天才!? 【続きを読む】

2006年06月24日

日本代表で、本当に戦えたのはヒデと川口だけだった -2-

ささ、昨日書いたコラムの続きです。
前回の記事はコチラ
果たして、最後、どうやってまとめるのか!?
あんまりきれいにまとまって無いですがwあんまり気にしないこと!(笑)

本編に入ります 【続きを読む】

2006年06月23日

日本代表で、本当に戦えたのはヒデと川口だけだった -1-

さて、今回、日本代表は負けてしまいましたが、4年後どうするべきなのか!?
そして、課題は何なのか!?
チョット日本代表を振り返りながら、語ってみます。
今回はかっこよくコラム口調で語ってみました(^_^;)

んで、コレ2部構成なんで、第2部は明日UPしますね。

まずは第1部から。


本編に入ります 【続きを読む】

2006年06月19日

日本には彼がいるじゃないか!

今日の記事

昨日のクロアチア戦!日本は0-0で引き分けとなってしまいました。
日本は再三にわたるチャンスを決めることが出来ず、結局ドロー。
柳沢、玉田、俊輔のFK・・・・・。
かなり決定的なチャンスが結構あったんですよね・・・・。

ただ、再三のピンチを防いだ川口の活躍を忘れてはいけません。
PKを止め、クラニチャールのものすごいミドルシュートにも反応し・・・・。
日本国内でも大絶賛の声が飛んでいますが、
(って、とんでますよね!?少なくとも僕の周りではw)
コレはドイツ内でも新聞各誌が大きく取り上げているようです。

南ドイツ新聞はPKを好セーブし写真を「英雄」との説明付きで掲載。
ベルリナー新聞は「日本人は川口に感謝しているだろう」と活躍をたたえた。
さらに、「欧州に全く良い思い出のないGKにとって、今回の素晴らしい貢献は
埋め合わせになったに違いない。」と掲載したとか。

とにもかくにもブラジル戦では彼のセーブが光る事でしょう!
だからこそ、日本は得点を狙って欲しい!守備は考えるな!
もう川口がいれば大丈夫だ!!きっと!

ってまあ、今のことを考えてしまうんですが、W杯後は彼もどこかのクラブに呼ばれるかも!?
たとえばぁ、カーンがそろそろ引退を迎える「バイエルン=ミュンヘン」とか!?
すげービッククラブ!ぜひとも頑張って欲しいです!

ツブヤキ。
「でもその前にW杯で活躍だぞw」

2006年06月02日

そんなの、見てなかったでしょ!?

今日の記事

サッカーの試合をテレビで観戦しているとき。
選手たちの華麗なプレイ、盛り上がる(目立ちたがるw)観客・・・・。
そんなところに目が行くと思います。
しかし、ここで注目してもらいたいのが、「ボールの種類」なんです。

アディダス社製なんですが、そこにボールを提供しているのが日本のモルテン。
彼らは「サーマルボンディング(熱接合)」と呼ばれる独自の製法を開発したんです。
これまではボールを五角形と六角形に分けて糸で縫い合わせていましたが、、、
パーツをプロペラ形の14枚に減らし、特殊な接着剤を熱で溶かして張り合わせることに成功!

コレによって形がより球体に近づき空気抵抗のむらが少なくなったんです!
しかも、雨にぬれても水は吸わないし、機械化されていて商品の質が均一に!
ま、ものすごいボールなんですね。

開催国のドイツでも、このボールに注目が!
ボン市内のスポーツ店では、普通の4倍以上の110ユーロ(約1万5000円)という定価で販売。
にもかかわらず、ここ2〜3週間で20〜30個Sold!。
どうやら「日本のボールということはサッカー好きの間では有名」とのこと。
さらに、「ここ週十年で最高のボール」との声も!!!

そこまで言われちゃ、いつもボールを使ってる日本が勝たないと!(笑)

2006年05月31日

日本VSドイツ、結果を○と見るか×とみるか

今日の記事

今日の朝行なわれた日本VSドイツの親善試合!見ましたか〜?
ちなみに僕は・・・・・・・・
完全に夢の中
でした(^_^;)ホント、ビデオもとらなくて、あんまり詳しい状況も分からんのですが。

結果は2-2の引き分け。後半、高原が2得点を挙げるが、セットプレーで2点を返される・・・。
ま、なんとなく予想のつく形、でしたね。

まず、攻撃ですが、コレはかなりよさげな感じみたい。ヒデがそんな事言ってるみたいなんで。
ゆえに、高原の2得点は生まれたんでしょう。

しかしながら、セットプレーに大きな課題、といえるでしょう。どうすればいいのかな?
だって、高さがぜんぜん違うんですよ!?
それに、DFの田中誠選手がケガでW杯代表を離脱。代わりに茂庭選手が入りました。
また、加地選手もケガの模様・・・。守備面に不安が広がってますね(^_^;)

ま、でも得点力がずいぶんよくなってきているみたいなんでここからですね。
とりあえず今日の試合は○、合格点でしょう!
とにかく次のマルタ戦に注目しましょ。ってかビデオとろっ(笑)

2006年05月29日

ヒデが変わる。明るく変わる。

今日の記事

サッカー日本代表の司令塔にして、チームの中心に立つ男。中田英寿。ヒデ。
彼の人間性といえば、前から「孤高」といったイメージがありました。
しかし、彼は、あの伝説の男の一声で、ピッチに笑顔を振りまいているのです!
その伝説の男・・・・「キング・カズ」。
W杯とは無縁で98年フランス大会の代表選考から外れた彼・・・・。

ヒデは、チームメイトとの連携で困っていた。
どうやってコミュニケーションをとったらいいのか?と。
そんなヒデに、キング・カズはこう言った。
「一人一人がヒデのところに来るように、ヒデが降りていくしかない」

その言葉でヒデは変わった。

練習後、選手たちのリフティングパスの輪に入った小野と笑顔でハイタッチ。
さらに、ミスした選手を指さして笑うなど、かつて見たこと無い姿・・・・・。

はたして、ヒデの転換が、チームにどういう影響をもたらすのか。
合宿地から中継で・・・・・(マジメだったのに急にふざけるw)

2006年05月27日

キューウェルはOK?ルーニーはNG?

今日の記事1    今日の記事2

さて、ここで注目の故障者情報をチェックしましょう。

おとといもお伝えしました、オーストラリア代表のキューウェル。
彼はオーストラリアのテレビ番組「The Footy Show」に出演。
その中で「すべてパーフェクトに進んでいる」とコメント。
どうやら日本戦には出場しそう。
現在好調のオーストラリア代表に、また一ついい話題になりました。
さらに、豪州代表の
ケーヒルや、アロイージも数日中に復帰!
日本にとってはかなり難しい初戦となりそうです!

それから、イングランド代表のルーニー。
彼は残念ながらW杯開幕に間に合わないことが判明しました。
「順調に治ってきているが、大会期間中の6月14日に再び検査を受け、出場できるか決める」
このままだともしかしたら、ルーニーはW杯に出場できないかもしれません。
そうなると、FWはオーウェンとクラウチ。
クラウチの決定力がずいぶん疑問ですが、爆発の可能性もあります。
ウォルコットのチャンスも多そうですね。

2006年05月16日

ブラジル、メンバー発表。

今日の記事

今日も、やっぱりサッカーネタでした(^_^;)
これからW杯終わるまで続きそう・・・。別カテゴリに移行しときます。多分w

さて、今日はブラジルのメンバー発表とその会見の模様から。
なんと、代表初召集がなんと10人もいました!コレはビックリ。
さらに、日本で行なわれた世界クラブ選手権のMVP、セニ選手も初招集!

また、選手の起用法については、
「1次リーグの最初の2試合、クロアチア、オーストラリアではベストメンバーで2連勝を狙うが、3戦目(日本戦)では控えのメンバーで行く」
マジで!?言ったね!?

これなら、引き分けぐらいは計算できますね☆

ま、とはいっても控えもかなり強いんですけどね。
そんな世界最強(?)ブラジル代表のメンバーはご覧のとおり。

GK ジダ、ジュリオ・セザール、ロジェリオ・セニ▽DF カフー、シシーニョ、クリス、ジウベルト、ファン、ルッシオ、ルイゾン、ロベルト・カルロス▽MF エジミウソン、エメルソン、ジウベルト・シウバ、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ、カカー、リカルジーニョ、ロナウジーニョ、ゼ・ロベルト▽FW アドリアーノ、フレッジ、ロビーニョ、ロナウド

2006年05月15日

コレがサッカー日本代表だ。

今日の記事

今日の最も注目すべきニュースはやはりサッカー日本代表だろう。
今日はそれについてバリバリ語るぞ!きっと(笑)
まずは、そのメンバーから。
GK
土肥 洋一   1973.07.25 184cm 84kg FC東京
川口 能活   1975.08.15 179cm 78kg ジュビロ磐田
楢崎 正剛   1976.04.15 185cm 76kg 名古屋グランパスエイト
DF
田中  誠    1975.08.08 178cm 74kg ジュビロ磐田
宮本 恒靖        1977.02.07 176cm 72kg ガンバ大阪
加地  亮    1980.01.13 177cm 73kg ガンバ大阪
三都主      1977.07.20 178cm 69kg 浦和レッズ
 アレサンドロ
坪井 慶介   1979.09.16 179cm 67kg 浦和レッズ
中澤 佑二   1978.02.25 187cm 78kg 横浜F・マリノス
駒野 友一   1981.07.25   171cm 73kg サンフレッチェ広島
中田 浩二   1979.07.09 182cm 74kg FCバーゼル
MF
福西 崇史   1976.09.01 181cm 77kg ジュビロ磐田
小笠原満男     1979.04.05 173cm 72kg 鹿島アントラーズ
小野 伸二   1979.09.27 175cm 74kg 浦和レッズ
中田 英寿   1977.01.22 175cm 72kg ボルトン
中村 俊輔   1978.06.24 178cm 73kg セルティック
稲本 潤一   1979.09.18 181cm 75kg ウェスト・ブロムウィッチ
遠藤 保仁   1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪
FW
玉田 圭司   1980.04.11 173cm 63kg 名古屋グランパスエイト
柳沢  敦    1977.05.27 177cm 75kg 鹿島アントラーズ
高原 直泰   1979.06.04 180cm 77kg ハンブルガーSV
大黒 将志   1980.05.04 177cm 74kg グルノーブル
巻 誠一郎   1980.08.07 184cm 81kg ジェフ千葉

で、この選考は・・・・。